川北NEWS

新着情報

マラソンの追走が行われました。

12月3日(火)マラソンの追走が行われました。

これは11月に実施されたマラソン大会に参加できなかった生徒を対象に実施されたものです。

コース等は前回と同じ尾間木公園からの見沼代用水沿いの周回コースです。

 

今日は生徒は40人弱なので一斉にスタートします。

 

芝川の八丁堤付近です。

 

 見沼代用水東縁へ向かいます。

 

黄葉したイチョウの下を走ります。

 

ゴールまであと少し!ファイト!

 

ゴールです。お疲れさま。

全員無事に走り終えました。

 

第3回リベラルゼミが開かれました。

 

11月30日(土)の土曜授業の後、リベラルゼミが開かれました。

今回は立教大学観光学部特任教授であり、株式会社JTB総合研究所 代表取締役社長の野沢肇氏による、

「観光と日本の将来」です。

観光産業の持つ裾野についての説明です。観光は

いろいろな分野に経済効果を与えます。

 

生徒は46人出席しました。座席は机の両側に座る

配置になりました。

 

 

観光業は日本の輸出額で考えると第2位の金額

だそうです。そんなにあったんですね。

 

  

ゼミ修了後も質問が出て、盛況のうちに終わりました。

 

 

教養講演会が行われました。

11月22日(金)順天堂大学の小林弘幸教授を

お迎えして、教養講演会が行われました。

小林先生は自律神経研究の第一人者として

多くのアスリート指導に関わっていらっしゃいます。

演題は「今、なすべきこと」です。

 

多くの実践例や具体的な内容がたくさんでした。

 

最後は生徒会からの感謝の言葉と花束贈呈です。

東京大学キャンパスツアー ~野心を燃やせ!!~

 1・2年生18名が、11月14日(木)午前9時15分に東京大学本郷キャンパスの赤門前に集合し、昨年に続いて本校で企画した同大学大学院の理学系研究科天文学専攻の研究室での体験ツアーを行いました。

 最初に、准教授 藤井 通子先生と左近 樹先生の川北の生徒向けの特別講義をしていただきました。講義は生徒のみならず、引率した教員の知的好奇心をもくすぐる天文学の最先端を行くハイレベルなものでした。その後、実験室を見学させてもらったり、キャンパスを案内してもらったりというアカデミックな雰囲気と都会の中でありながら別世界のような自然環境を体験しました。
 学生食堂での昼食の後は、現役東大生との懇談会を行いました。大学院生4名が生徒の質問に答え、高校時代の勉強法や学生生活について話してくれました。さらに、埼玉県内の他の高校生が同様の見学会を行っている場面に遭遇し、参加した生徒たちは、大いに刺激を受けました。

  

  

 

 

 

      

 

 

11月7日(木)校内マラソン大会が行われました。

11月7日(木)校内マラソン大会が行われました。

東浦和の尾間木公園から、見沼代用水周辺を一回りする男子8.5km、女子7.2kmのコースです。      

開会式は学校のグラウンドです。    10時15分 男子の前半がスタートします。

そこから尾間木公園まで歩いて移動します。

 

  

続いて男子の後半組がスタート。    女子の前半は10時30分スタートです。

 

 

 女子の後半がスタートします。    始めは見沼通船堀付近を走ります。

 

県道463号をを走ります。      見沼代用水べりで線路をくぐると、 

一番つらいとき。           もうすぐゴール! 

 

 

尾間木公園のゴール地点です。次々に走ってきます。よく走った!お疲れさまでした。

午後は学校に戻ってから、LHR・閉会式を行います。