今日は体育祭の翌日です。昨日は、素晴らしい天気に恵まれた体育祭でした。
生徒の皆さんは、昨日のことにとらわれることなく授業に真剣に臨んでいました。
本日の昇降口は、学年ごとにだいぶ様子が違っていました。
1学年→お休みモード 2学年→行事の翌日だからとは関係なく 3学年→日々、淡々と
<県新人大会> 2026.10.1~3 上尾運動公園陸上競技場
女走幅跳2位 佐藤朱莉(2年 川口市立芝中陸上部)関東出場
女棒高跳2位 佐藤朱莉
4位 佐藤香凛(2年 さいたま市立岸中陸上部)関東出場
女200m準決勝進出 河内彩乃(2年 さいたま市立内谷中陸上部)
石川美空(1年 川口市立戸塚西中陸上部)
女4×100mR 準決勝進出 武内柚葉(1年 川口市立東中陸上部)
石川美空
和田垣絢菜(2年 朝霞市立第四中バスケ部)
河内彩乃
男4×100mR 準決勝進出 赤坂悠真(1年 川口市立戸塚中陸上部)
林翔大(2年 さいたま市立土合中陸上部)
忽滑谷悠人(2年 さいたま市立白幡中陸上部)
東久保和真(2年 さいたま市立内谷中陸上部)
今大会には個人種目で11名、リレー4種目に出場しました。大会前まで天候が悪く思うように練習をすることができない中での試合でしたが、走幅跳で佐...
~吹奏楽部実行係より~
8/29(土)に行われた北高祭1日目のオープニングセレモニーとサマーコンサートで演奏しました52期・53期での初めての演奏となり、大変なこともありましたが楽しんで演奏することができました!聴きに来てくださった皆様、本当にありがとうございました!次回の演奏もお楽しみに by H.K.
~顧問より~
北高祭サマーコンサートにお越しいただき、誠にありがとうございました。
コンクール終了から北高祭までの限られた時間の中、生徒たちは日々の練習に全力で取り組んできました。また、3年生が引退し、52期・53期による新体制となって初めてのステージということもあり、互いに支え合いながら試行錯誤を重ねてまいりました。当日は200名を超える皆様にご来場いただき、生徒たちも緊張した様子でしたが、あたたかい拍手に包まれながら自分たちの演奏をお届けすることができました。皆様のご声援が、部員一人ひとりにとって大きな励みと...
連日の雨で鬱々とした気分になってしまいます。
今朝も明け方はやんでいたのですが、あいにく登校時間帯に降られてしまいました。
生徒たちはきちんとカッパを着用して登校、さすがです。
夏休みが終わってからひと月と少しが経ちました。だんだんと慣れが生じるのでしょうか、そんな姿を受けての各学年からのメッセージがありました。
今朝の各学年の昇降口は、生徒への励ましを強く感じたところです。
9月23日(水)にバタフライアリーナ所沢で関東公立高校大会埼玉県予選会が開催され、13校による2複1単形式の学校対抗戦に出場しました。
団体メンバーは、松口新【川口・在家②】、小山櫂聖【川口・芝②】、折木瑛次【川口・西②】、田尻裕作【川口・八幡木②】、昼間将太【さいたま・三室②】、星野友希【さいたま・岸②】、設楽祥太郎【さいたま・内谷①】、長島虎生【さいたま・木崎①】の8名でした。(【 】内は出身中学と学年)
結果は下記のとおりです。
予選リーグⅣブロック
1回転目 対 進修館 2-1(田尻・昼間2-0、星野0-2、小山・松口2-0)
2回転目 対 草加西 1-2(小山・昼間0-2、田尻2-0、星野・松口1-2)
3回転目 対 川越総合 2-0(田尻・昼間2-0、小山2-1、設楽・長島0-0打ち切り)
→2勝1敗、2位通過で決勝トーナメントに進みました。
決勝トーナメント
1回戦 対 桶川(Ⅲブロック1位) 2-0(田尻・昼間2-0、星野2-0)
準決勝 対 上尾(Ⅱブロック1位) 2-0(田尻・昼間2-0、星野2-1、小山・松口1-1打ち切り)
決勝 対 春日部(Ⅰブロック1位) 2-1(田尻・昼間0...
8月29日(土)と30日(日)は本校の文化祭でした。書道部は作品展示に加えて、大きな紙に大きな文字を書く書道パフォーマンスを行いました。
準備は、まず、大きな紙を作るところから始めます。ロール状の模造紙を貼り合わせて作ります。その紙に絵を添えますが、絵は準備の段階で書いておきます。紙は、練習用、リハーサル用、本番用を作ります。1年生のパフォーマンス、2年生のパフォーマンス、1・2年生合同のパフォーマンスと3回行いますので、合計9枚の大きな紙を、模造紙紙を貼り合わせて作ります。練習は書道室で行い、リハーサルと本番は校門近くのロータリーで行いました。
以下に、その準備の様子から本番のパフォーマンスまでの写真を載せます。
生徒会の選挙がありました。立候補者たちの熱のこもった演説を皆、真剣に聞いていました。
9月に行われた地区大会の結果を報告します。
<個人シングルス>
男子:加藤ベスト32、日髙ベスト32、久我ベスト32、木村ベスト64
女子:三浦ベスト32、松下ベスト32、斎藤ベスト32
<団体戦>男子4位:大宮光陵(3-0)、浦和学院(3-1)、大宮(3-2)
代表決定リーグ:伊奈学園(0-3)、浦和南(0-3)、県立浦和(0-3)
女子ベスト12:浦和学院(3-0)、浦和南(0-3)、大宮南(3-0)
個人戦では、男女ともに最多のベスト32入りとなりました。組み合わせ運も多分にありますが、夏の努力の結実だと感じられる試合内容がたくさんありました。本当によく頑張りました。
団体戦では、男子が4位入賞を果たしました。入賞するのは1年半ぶりなので嬉しいことですが、上位3校のみが出られる12校リーグへの出場権を逃してしまったこともまた事実です。今回の結果を踏まえ、さらなる努力を重ねて新人戦に臨みます。一方、女子は12シードを獲得しました。ベスト8決定戦では1位校に歯が立たなかったものの、敗者復活戦で集中を切らさずに戦い、1年ぶりの12シード入りに返り咲きです。しかし、去年は冬に学年閉鎖が起こり、県大会をあと一歩で逃す...
<新人南部地区予選会> 2026.9.13,14 上尾運動公園陸上競技場
入賞 男 800m3位 5000mW4位
女 棒高跳1,2位 走幅跳2位 4×100mR5位 200m8位 三段跳8位
女子総合5位
県大会出場権獲得:男 800m+1名、1500m、110mH
女 200m+1名、800m
9月に入り雨の日が多く、調整が難しい日々が続きましたが、練習内容を工夫しながら大会を迎えました。一人一人が自分のやるべきことに前向きに取り組んだ結果、自分の今の力を発揮できた者が多く、これからにつながる2日間になったと思います。10月1日から3日の県大会には個人種目で11名が出場、4つのリレー種目にエントリーします。今できる最良の努力を重ねつつ、本番で力が存分に発揮できるようチャレンジしていきます。応援よろしくお願いします。
8月29日(土)と30日(日)は川口北高校の文化祭でした。そのオープニング・セレモニーで書道部は、毎年、体育館のステージ上で180センチ×180センチの板に貼った紙に文化祭のテーマを大きな筆を使って書きます。
今回は、ステージ上で書いているところの写真だけでなく、書くまでの準備の写真も載せます。
墨でステージを汚さないようにするためにブルーシートを敷きます。さらに、紙を貼った板の下には書き損じた画仙紙を敷きます。後ろの壁には、万が一墨が後ろまで飛んでも壁を汚さないように透明のシートを張ります。板を後ろで支えるのは1年生です。1年生は後ろに墨が飛んで来ても髪の毛や顔を汚さないように書き損じの画仙紙をかぶります。以下がその写真です。
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